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健茶薬醍醐

ハーブで湿布を2017年04月21日

ハーブで湿布を 関連画像1
浸剤や煎剤などを、タオルやガーゼにしみ込ませたものが「湿布剤」です。
浸剤や煎剤を温かいまま使う「温湿布」と、冷ましてから使う「冷湿布」の2通りがあり、幹部の状態た目的に合わせて使い分けます。
湿布剤にはハーブの水溶性の成分が含まれ、湿布することにより、皮膚の表面から吸収させることができます。
特に皮膚疾患におすすめです。健康な皮膚は水をよくはじきますが、患部は角質が剥がれているため、有効成分が深部まで浸透していきます。
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