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健茶薬醍醐

ハーブ湿布剤の使い方2017年04月22日

ハーブ湿布剤の使い方 関連画像1
使い方
湿布液を含んだタオルを適当な大きさにたたみ、患部にあてます。
温湿布の場合は、さらにもう1枚の乾いたタオルで覆い、熱を保つようにするとなおいいでしょう。
タオルの温度が変わったら、もう一度湿布液に浸して軽く絞り、幹部にあてます。
これを数回繰り返します。
目元など狭い範囲を湿布する時は、タオルの代わりにカット綿を使ってもいいです。
温湿布と冷湿布は、患部の状態や目的に合わせて使い分けます。
例えば、血液循環を高めたい場合や慢性の痛み、炎症には温湿布を、止血したい場合や急性の痛み、炎症、発熱には冷湿布が向いています。
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