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昭和一人楽団

「昭和一人楽団」新曲アーカイブス2017年08月19日

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「昭和一人楽団」PC伴奏シンセサイザー生演奏一人バンド

PC伴奏完成 新曲アーカイブ

★映画音楽「太陽がいっぱい」 2014.5.13.

 1960年 ルネ・クレマン監督 仏伊合作映画。ニーノ・ロータ作曲のこの同名主題歌は、シリアスな画面に違和感すらある程衝撃的な美しいメロディーで、全世界に大ヒットしました。アラン・ドロンは、この映画で人気男優No.1を確立。

《メロディー楽器》8種
 曲想に合わせ、リアルな楽器音を最適に選択、配置して編曲。メロディーを情感豊かに演奏します。

 アコーディオン、E・ギター、クラリネット、アルト・サックス、トランペット、オーボエ、バイオリン、大編成ストリングス(バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラ・バス)
 
★タンゴ「小雨降る径」 2014.5.16.

★スタンダード「ドミノ」 2014.5.20.

★映画音楽「夜霧のしのび逢い」 2014.5.24.

★シャンソン「セ・シ・ボン」 2014.5.28.

★ラテン(ルンバ)「ベサメ・ムーチョ」 2014.5.31.

★スタンダード「チェンジング・パートナーズ」 2014.6.4.

★ラテン(マンボ)「キサス・キサス・キサス」 2014.6.8.

★映画音楽「ムーン・リバー」 2014.6.12.

★スタンダード「ティー・フォー・ツー」(二人でお茶を) 2014.6.15.

★シャンソン「人の気も知らないで」 2014.6.29.
 
★ポピュラー「ラスト・ダンスは私に」 2014.7.6.

★スタンダード「テネシー・ワルツ」 2014.7.12.

★ラテン「セレソローサ(チェリー・ピンク・マンボ)」 2014.7.20.

★スタンダード「嘘は罪」 2014.7.26.

★スタンダード(ジャズ)「素敵なあなた」 2014.8.2.

★カントリー・ウェスタン「ア・フール・サッチ・アズ・アイ(馬鹿な私)」 2014.8.9.

★スタンダード「小さな花」 2014.8.16.

★ハワイアン「南国の夜」 2014.8.23.

★タンゴ「エル・チョクロ」 2014.8.30. 

★ラテン(マンボ)「ある恋の物語」 2014. 9. 6. 

★シャンソン「ラ・ヴィ・アン・ローズ(バラ色の人生)」 2014. 9.13.

★カンツォーネ「アル・ディ・ラ」 2014. 9.20.

★映画音楽「エデンの東」 2014. 9.27.

★ポピュラー(米オールディーズ)「ボーイ・ハント」 2014.10.11.

★ラテン「闘牛士のマンボ」 2014.10.19. 

★ハワイアン「真珠貝の歌」 2014.11.02. 

★タンゴ「ラ・クンパルシータ」 2014.11.30. 

★シャンソン「サン・トワ・マミー」 2014.12.7.

★ウェスタン「リリース・ミー」 2014.12.21. 

★カンツォーネ「ほほにかかる涙」 2015.1.11. 《メロディー楽器》6種

 1964年 イタリアのエルビスことボビー・ソロが20才の時、姉妹に捧げ作曲。この自信作はサンレモ音楽祭で「夢見る想い」に優勝を浚われ、ショックで一騒動。わがままな言動で一夜にして有名になった。

★スタンダード「想い出のサンフランシスコ」 2015.1.25. 《メロディー楽器》6種

 1954年 フランク・シナトラ、1962年 トニー・ベネット、ジュリー・ロンドン他。1965年、日本ではブレンダ・リーで最初のヒット。後に多くの洋楽ポピュラー歌手の定番曲となる。

★ポピュラー「想い出のソレンツァラ」 2015.2.22. 《メロディー楽器》5種

 エンリコ・マシアスが仏語で唄い大ヒット。 日本では1966年に岸洋子でヒット。 原題の「ソレンツァラ」とは地中海にあるコルシカ島の南東にある小さな漁港で、保養地としても有名。

★映画音楽「ひまわり」 2015.4.13. 《メロディー楽器》6種

 1970年 イタリアの巨匠、「自転車泥棒」「終着駅」等、ネオリアリスムのヴィットリオ・デ・シーカ監督。ソフィア・ローレン、マルチェロ・マストロヤンニの共演。「ティファニーで朝食を」「酒とバラの日々」等、グレン・ミラー楽団のピアニスト兼アレンジャー、ヘンリー・マンシーニの作曲。哀愁感溢れる美しいメロディーは、世界中こよなく愛されている。

★ウェスタン「レッド・リバー・バレー」 2016.11.1.

 アメリカ民謡が原曲のウェスタン・カントリー・ソング。
西部開拓時代の金鉱探し男と、インディアン女性の束の間の恋物語。
多くのウェスタン歌手に広く唄われ、1950年代には、プレスリーの歌でもヒット。60年代には、コニー・フランシスもカバー・ヒット。 4ビート、8ビートのロックリズム(当時はツイスト)でバンド、楽団による、インスト演奏も盛んに行われた。

★タンゴ「奥様お手をどうぞ」 2017.1.4.

 日本でもとてもよく知られたタンゴ。1928年に同名映画の主題歌として作曲されたドイツ製タンゴの名曲で、コンチネンタルタンゴに欠かせない定番の一曲。アメリカでビング・クロスビーが唄って大ヒットした。日本では昭和25年に、ディック・ミネが唄っている。
 今回は、社交ダンスの伴奏曲として速めのテンポ、短めの曲構成、オーケストラ演奏で編曲。

★「ロシアより愛をこめて」 2017.3.11.

 1963年マット・モンローの熱い歌唱で全世界大ヒット。イアン・フレミング原作"007シリーズ”第二作目の主題歌。ショーン・コネリー、ダニエラ・ビアンキ(60年ミス・ユニバース選出)共演。映画興行収入第一位。日本では64年外国映画部門で第7位。政治問題化を避け、原作の主敵ソ連を犯罪組織「スペクター」に替えたが、その内容からソ連では御法度映画となった。
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