ホームページは最初で判断される
最終更新日:2026年04月09日
BC-STYLE合同会社
(本一色3丁目)
トップページの数秒で判断されています
ホームページを開いたとき、訪問者は最初の数秒で判断しています。
- 自分に関係あるか
- 何の会社か
- 見る価値があるか
この段階で「違う」と感じれば、そのまま離れていきます。
最初で伝わらないと、その先は見られません
よくあるのが、
- サービス内容はしっかり書いている
- 詳しい説明も用意している
それでも、読まれていないケースです。理由はシンプルで、最初の時点で「読む理由」が生まれていないからです。
- 誰向けか分からない
- 何をしているか曖昧
- 自分に関係あるか判断できない
この状態では、その先には進まれません。
入口の構造が結果を左右します
トップページは、
- 興味を持つ
- 読み進める
- 判断する
この流れの入口です。
ここでつまずくと、
- サービスページまで進まない
- 内容が伝わらない
- 問い合わせにつながらない
という状態になります。
つまり、最初の構造が整っていないと、その後の内容が活かされません。
改善の順番がズレている可能性があります
問い合わせが来ないとき、
- 内容を追加する
- デザインを変える
といった対応を先に行うことが多いですが、入口で止まっている場合、そこを直さない限り結果は変わりません。
現在のホームページの状態を、30分で整理する構造診断を行っています。
売り込みは行いません。まずは「何が起きているのか」を整理するところから始めます。
基本情報
- 事業所名
- BC-STYLE合同会社
- ふりがな
- びーしーすたいる
- 代表者名
- 代表社員 宮西宏幸
- ふりがな
- みやにしひろゆき
- 営業時間
- 9:00~18:00
- 定休日
- 土日祝祭日
- 電話番号
- 03-5662-6322
- FAX番号
- 03-5662-6322
- Webサイト
- https://bc-style.com
- 問い合わせ
- 所在地
- 〒133-0044
江戸川区本一色3丁目12-14








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