1. 株式会社西尾家具工芸社東京支店

株式会社西尾家具工芸社東京支店

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1951(昭和26)年 共同調理台第1号

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某小学校家庭科室

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某中学校理科室

こどもたちに良質を

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連絡先

問い合わせ
担当部署
広報企画部 / 東京支店 事務部   佐々木茂
定休日
土日祝日
※年末年始,GW,夏季休暇はホームページのニュース欄に掲載いたします。
営業時間
8:50~17:50
代表電話番号
03-5662-5151
代表FAX番号
03-5662-5110
メール

事業所情報

事業所名称
株式会社西尾家具工芸社東京支店にしおかぐこうげいしゃとうきょうしてん
郵便番号
132-0033
所在地
東京都江戸川区東小松川1丁目8-9
地図
Webサイト
代表者名
代表取締役会長 西尾誠一郎だいひょうとりしまりやくかいちょう にしおせいいちろう
事業内容
教育施設製品木製家具
主製品品目
調理実習台、理科実験台、工作台、木製書架、生徒用ロッカー、下足入れ、収納戸棚、作業台、流し台、等々
加工素材/材料等
▨ ECOボードプラス(両面樹脂化粧パーティクルボード)
 パーティクルボードは、木質資源を小片(チップ)化したものを接着剤でパネル状に熱圧成形して生産されたボードです。ECOボードプラスは国内の木質資源を活用し、国内生産することで品質を高めるだけではなく、VOC(揮発性有機化合物)の放散量も限りなく「ゼロ」に近づけ、優れた環境性能を実現した材料です。
▨ WOODYシリーズ(国産ヒノキ間伐集成材)
 ウッディシリーズで使用する「間伐材」とは、森林の成長過程で密集した木々の間隔を保つため、間引くことを目的に伐採された木材のことです。間伐することによって地表まで陽光が入り、下草や低木が育ち水を貯え、枯れた草木は肥料となり豊かな土俵が保たれます。木は二酸化炭素(CO₂)を光合成によって吸収し、酸素(O₂)をつくりながら成長していきます。また、一度吸収した二酸化炭素は内部に閉じ込め固定化(内部貯蔵)してくれます。豊かな土壌で木々が元気よく成長することが、低炭素社会のカーボンニュートラルにつながります。
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▨ すべてのこどもたちが、安全で快適に学べる教育空間を創造すること、それが私たちの大きな使命です。
 近年の学校施設では「学習空間の性能・機能の近代化を目的とした学校施設づくり」が課題となっています。私たち西尾家具工芸社は授業内容に適したレイアウトの提案と、安全で快適に使用できる学校施設家具の提供を行っております。教育施設の専門メーカーとして「プランニング・設計・施工・アフターケア」まで、一貫したサポート体制でお届けしています。
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▨ 学校施設で使用する施設製品を、西尾家具工芸社が数多く開発。
 家庭科室の「調理台」と言えば、教室の中央に置かれ、生徒たちは調理台を囲んで作業する形が現在の主流ですが、創業当時は一般家庭と同じように壁面に設置されていました。西尾家具工芸社は流し台の内部に収納することができる折りたたみ式給水栓を開発し、調理をしない時は流し台にフタをして被服の実習台として使用できるように工夫をした「共同調理台第1号」の開発や、これまでに「実習台・作業台・収納戸棚・書棚」等、数々の学校教育施設製品をつくり上げてきました。
大分類
製造業
中分類
家具・装備品製造業
小分類
家具製造業
細分類
木製家具製造業(漆塗りを除く)
経営組織
法人
資本金
50,000,000円
従業者数
93人

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