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科学啓蒙作家の塾「田井塾」

「田井塾」実験:夢実践 ★心の泉★2017年10月22日

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 この世に存する限り、人は人としてプロである。人は勉強を手段に己の心に「泉」を見出し、いつしかそこに「美」の映えるを知る。これをして彼方に像を予感し、それを求めて今を生きる。-田井-
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●●「田井塾」夢実践:知的空間への誘い〜心の泉〜●●
 「田井塾」は独自の知的空間にてお出でくださる皆さまに知的な安らぎをご提供申し上げるべく努めております。下記のアドレスにてお待ち申し上げております。
  http://inter-tai.com/newpage2.html

●●「田井塾」の知的空間の「源泉」を以下に紹介します●●
<翻訳書>
 ・トミリン『おもしろい宇宙進化論』(東京図書・1977)
 ・アルツィモヴィチ『プラズマ物理学の常識』(現代工学社・1977)
 ・ティエムコ、ソロヴィエフ『地球の秘密を探る現代物理学』(現代工学社・1980)
 ・ペレリマン『おもしろい天文学』(東京図書・1980)
 ・ペレリマン『続おもしろい天文学』(東京図書・1980)
 ・ゴレフ『理科のおもちゃ箱』(共訳・東京図書・1980)
 ・ゴレフ『続理科のおもちゃ箱』(共訳・東京図書・1980)
 ・ゴラント他『プラズマ物理学の基礎』(共訳・現代工学社・1983)
 ・チェルニン『時間のはなし』(東京図書・1989)
 ・ペレリマン『おもしろい宇宙の話』(東京図書・1990)
 ・ミグダル『量子物理のはなし』(東京図書・1991)
 ・ミグダル『理系のための知的好奇心』(東京図書・1995)
 ・ミグダル『理系のための知的発想法』(東京図書・1996)
 ・ミグダル『理系のための美を求めて』(東京図書・1997)
 ・その他翻訳助手として多数出版
<自著>
 ・『時間の不思議』(東京図書・2005)
 ・<現在の活動>上記「時間論」に続いて現在「空間論」を書いています。何度も書き直しながらゆっくりしたペースで書いています。すでに12年の歳月が流れていますが、情熱は少しも衰えていません。ぜひお出でくださいますように。
   http://inter-tai.com/newpage6.html

●●「田井塾」の知的空間より湧き出るアイデアの具体化●●

●【実践:その1】:「悩める方々に愛の手を」・・・「田井塾」塾長田井正博は江戸川区長多田正見殿を介し、厚生労働大臣田村憲久殿より江戸川区における「民生・児童委員」としての活動を2013年12月1日付で委嘱されました。私たちの身近な地域で悩みを抱えて生活していらっしゃる方の心の支えとなれるよう精進してまいります。ご期待ください。
●【実践:その2】:「放射線測定」・・・「『田井塾』情報:東京五輪への行程として-放射線測定-」(http://inter-tai.com/newpage7.html)にて結果を発表しています。日本原子力学会の会員としての意見は、「永年会員として」(http://inter-tai.com/newpage3.html)にお出でください。
  
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●【実践:その3】:「思考の落ち穂拾い」

 この(歌巻の表現しているものは、幸福というものの秘密ではないだろうか、という)考えは、光のように、僕を照らしたが、すぐ消えた。
                          小林秀雄『芸術随想:光悦と宗達』(新潮社)-

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●【実践:その4】:「田井塾よりお知らせ」
 ★田井塾の「ホームページ」★
 ☆月謝等はこちらにて詳しくお知らせしております。どうぞ、ご利用ください。   http://www.inter-tai.com/

 ★ 田井塾:平成29年度試験実施日程」★
 ☆こちらにアクセスをお願い致します。http://inter-tai.com/newpage8.html  
 
 ★「お父様、お母様へ:感謝の心を込めて」★

 ☆お子さんたちはいつも黙々と問題を解いています。そしてどうしても解けないとき、私(田井)のところに質問として持って来ます。このまじめな理想的な学習態度に、将来きっとすばらしい人生を歩むはずだと確信致します。(10/22記)

 ☆田井塾は本当に小さな塾です。しかし、そうでありながら、大手の塾に負けない力を持っています。それはお子さんたちが勉強を自分の問題として徹底して頑張っているからです。であればこそ四谷大塚も一目置いてくださり、30年以上もの間提携塾としてお付き合いくださっているのです。お子さんたちは田井塾の「宝」なのです。ありがとうございます。(10/15記)

 ☆田井塾が「下部組織」となって江戸川区立共育プラザ小岩にて行っている学習支援活動もおかげさまで勉強するお子さんたちが少しずつ増えて来ました。この純粋な活動を塾経営に利用していないことを明確にするためにも、毎年塾生として募集するお子さんの人数を公開すべきだと考えております。(10/14記)
 
 ☆田井塾は現在翻訳活動を行っておりますが、もちろん、塾としてお子さんたちをお預かりすればこそ可能な活動ですので、あくまでも塾を中心に活動しておりますことをここに強調させていただきます。ご理解くださいますように。(10/11記)

 ☆私田井は大学時代に物理学とロシア語を勉強しました。ロシア語に関してはよくいろいろ聞かれるのですが、答えは単純明快です。それはロシア語が一番難しい言語だと言われていたからです。これと物理学をやっていれば、将来必ず道が開けると信じていたからです。世の中には難しければ難しいほど「やる気」が出るという人もいるのです。夏休みを利用して、勉強を徹底しましょう。(7/5記)

 ☆私は都立両国高校の卒業生です。目をつむると、旧校舎のゴシック調の堂々とした正門が目に浮かびます。これまでいろいろな問題を解決して来ましたが、両国で学んだことがとても役に立っています。勉強はそれほどに大切なものなのです。(5/18記)
 
 ☆私は祖先が九州から四国、瀬戸内海を横切って岡山に、そこからさらに日本海に向かって山を越え、そしてさらにそこから船で北海道に渡ったと聞かされています。それこそ新天地に「泉」を求めてひたすら泳ぎつづけた「ヤマベ」そのものでした。祖先のこうした苦難があればこそ今私はここに存在するといつも思います。スケールに違いこそあれ、私にとっては「両国高校」が私の青春時代の「生きる」ための可能性を与える場でした。勉強が「炎」となって心をつねに温め続けていました。(11/1記)

 ☆「わたし」は肩書きを持っています。それはひけらかすためではなく、そうあるべく、自分を崖っぷちに立たせるためです。(12/19記)
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